高崎0916 - 佐藤晃一展 KOICHI SATO Exhibition


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佐藤晃一展
KOICHI SATO Exhibition

日本を代表するグラフィックデザイナー・佐藤晃一は、1944年群馬県に生まれ、高崎で育った。東京藝術大学を卒業後、資生堂宣伝部を経て独立。その後、ニューヨーク近代美術館ポスター指名コンペ1席、第36回毎日デザイン賞など、国内外でさまざまな賞を受賞している。1998年には、日本的感覚と未来的イメージを融合させた作品が「グラフィックデザインにおける日本的精神性」として高く評価され、つねにデザインの第一線で活躍し続けてきたが、2016年5月に惜しくも逝去した。

本展では代表作のみならず、少年時代のポスターやスケッチブック、今まで展示される機会の少なかった初期の演劇ポスターやパンフレットなども取り上げられる。佐藤にゆかりの深い旧井上房一郎邸と合わせ、約250点が展示。グラフィックデザインの一時代を築き上げた佐藤晃一の世界が紹介される。

主催

高崎市美術館

会場

高崎市美術館・旧井上房一郎邸

展覽時間

2017年9月19日-11月26日

開館時間

午前10時~午後6時(入館は午後5時30分まで)
金曜日のみ 午後8時まで(入館は午後7時30分まで)※旧井上邸は午後6時まで(入館は午後5時30分まで)

会期中の休館日

9月19日(火)・25日(月)、10月2日(月)・10日(火)・16日(月)・23日(月)・30日(月)
11月6日(月)・13日(月)・20日(月)・24日(金)

観覧料

一般:500(400)円/大学・高校生:300(250)円 ( )内は20名以上の団体割引料金

身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の交付を受けた方および付添いの方1名、65歳以上の方、中学生以下は無料となります。

※10月28日(土)は群馬県民の日のため無料公開致します。

後援

朝日新聞前橋総局、共同通信社前橋支局、産経新聞前橋支局、上毛新聞社、東京新聞前橋支局、毎日新聞前橋支局、読売新聞前橋支局、NHK前橋放送局、群馬テレビ、J:COM群馬、FM GUNMA、ラジオ高崎

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延伸阅读:

佐藤晃一:日本设计大师

佐藤晃一:多摩美術大学博士課程毕业展海报2006-2016

 

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