【东京6.11】JAGDA人物展——Persona

2011-05-25 11:20 JAGDA 日本

http://www.ad518.com/article/2011/05/2813



时间:2011年6月11日(土)15:30-17:40(開場15:15)
会場:東京ミッドタウン・カンファレンス Room7
ゲスト:永井一正・勝井三雄・宇野亜喜良・細谷 巌・和田 誠・横尾忠則(敬称略)
司会進行:服部一成・大迫修三(敬称略)
参加費:JAGDA会員・フレンドメンバー・学生/1,000円一般/2,000円
定員:150名
主催:社団法人日本グラフィックデザイナー協会 東京地域



1960年世界デザイン会議、同年日本デザインセンター設立、1964年東京オリンピック、1970年大阪万国博。このような日本のデザイン胎動期の1965年、松屋銀座で11名の若手デザイナーと5名のゲストデザイナーにより「ペルソナ」展が開催されました。

グラフィックデザインとは何か? 社会との関係と課せられた役割は? その時デザイナーは何を求めていたのか? デザインの無名性、作家性とは? この度、「ペルソナ」展参加デザイナーのうち6名の方々を迎えてのトークイベントを企画いたしました。今も変わらず第一線で活躍し続ける方々の、真摯に制作活動に向き合う姿勢に直接触れることで、私達がいま抱えている問題点やこれからの勇気と希望を、ともに確認できる場になればと考えています。

*「ペルソナ」展とは

1965年11月12-17日、松屋銀座にて開催されたグラフィックデザイン展。当時、創造行為にアノニマス性(無名性)とチームワークを求められてきたデザイナー達が、個性の表現を求めて、自主的に企画。展覧会タイトルの“ペルソナ”は個性や人柄を表す言葉の語源であり、美術評論家の勝見勝氏が命名。

参加デザイナー:粟津潔、福田繁雄、細谷 巌、片山利弘、勝井三雄、木村恒久、永井一正、田中一光、宇野亜喜良、和田 誠、横尾忠則

招待デザイナー:ポール・デイヴィス、ルイス・ドルフスマン、カール・ゲルストナー、亀倉雄策、ヤン・レニッツア(氏名ABC順)

Via:http://www.jagda.org/tokyo/

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